December 2008
December 31, 2008
倉木麻衣COUNTDOWN LIVE 08-09 横浜遠征中継 《23》企画第5弾









【ロケ地巡り〜鎌倉編】
『タイヨウのうた』ロケ地巡り、続きまして鎌倉編です。
ただいま、公園の薫ポジションで執筆中です。






















『時計台公園』Tatzumotoさんも紹介していただきました。
鎌倉駅西口から右手にありますが、思いきり狭い公園です。(しっかり公園の名前があったんですね。)
来たら実感しますが、明らかに薫はダイナマイト山崎と目があってガンを飛ばしています



孝治の『こりゃひでぇや』もダイナマイト山崎には聞こえているはず



『ダイナマイト山崎のせい???』ダイナマイト山崎、この狭さでアンプを使うのは騒音以外のなにものではありません



薫はちゃんとしっかり警察の許可を貰ってます。
『地下道〜入口から』
『地下道〜出口から』薫、孝治追っ掛けの地下道です。
時計台公園から出て右手にある鎌倉駅東口に抜ける地下道です。
『小町通り商店街』
『深夜の自転車二人乗りの場所』薫、デジカメ追跡の商店街です。
深夜の商店街を二人乗りしているシーンのバックに見えた赤い店はお煎餅屋さんでした。
『デザインが逆

』踏切に向かう途中に見つけたローソンです。
鹿児島にも1店舗同じデザインが逆さまのローソンがあるんですが、まさかこんなところで遭遇するとは



『薫、急ターンの交差点』
『薫、孝治初対面の踏切』実は、この踏切、本編とおりに鎌倉を探すと見つけられません。
この踏切は江ノ電鎌倉駅を出て最初の踏切です。
場所は鎌倉駅西口から左側に行って最初の交差点が急ターンの交差点です。
つまり、地下道とは正反対の方角にありますので来られる方は気をつけて下さい。






















これで鎌倉編は終わりです。
次回はロケ地巡りの最終回、横浜に戻りましてデートコースの1番肝心のあの場所を訪れます。
一晩かけてやっと場所を特定できました。
倉木麻衣COUNTDOWN LIVE 08-09 横浜遠征中継 《22》企画第5弾









【ロケ地巡り〜七里ヶ浜編】
Tatzumotoさんから引き継いだ『タイヨウのうた』ロケ地巡りですが、まず、朝日を見るまでとっても寒かったのですが、朝日のあまりの感動と背後の富士山の絶景に寒さがぶっ飛びました。
なんか、おいしいとこだけ持っていくようでTatzumotoさんには悪い気がするんですが、10月に引き続き、改めてロケ地紹介をしたいと思います。
(画像の上から説明します)






















『今年最後の朝日』孝治が惚れるのも納得の朝日でした。撮った自分もびっくりのベストショットです。
『雨音邸』10月には公開しませんでしたが、今回はしっかり載せますね

真ん中の茶色い家です。
『孝治、告白の場所』昨日、Tatzumotoさんと探し、今朝、本編でしっかり確認して来ました。
セブンイレブンの方から数えて湾曲階段を除く最初の階段です。背後に民宿がありますのでその真っ正面です。
『薫が孝治の告白に頷いた時、その視界の先には…』10月には気がつかなかったのですが、富士山のこんな絶景が広がっていました



昨日の富士駅でのリベンジをここで果たせました


『バス停が

』バス停拡張工事のためになくなってました



次来る時は真新しいバス停に生まれ変わっていると思います。
『キスシーンの踏切』あえてシーンの説明はいりませんね。
バス停の目の前にあります。
『バス停からの雨音邸』こんだけ目立つと孝治も一目で分かりますよね。
『私歌うからの階段』
『階段からの朝日』これもシーンについては説明はいらないですよね。
七里ヶ浜駅のホームからもまる見えです。しかし、階段を昇りきると普通に民家の玄関なんでロケ地巡りをする方々は踊り場までにしたほうがいいですよ。
踊り場からの朝日もこれまた格別でした。






















ホントは朝日とともに鳩達が『I remember you』のPVのようにずっと空を周回していて、とっても絵になる光景だったのですが、携帯写メではなかなかとらえきれず断念しました。
この七里ヶ浜については『タイヨウのうた』に感動した人に言いたいのは百聞は一見にしかずです。
とにかく、一度、訪れてみてください



Tatzumotoさんが『ただ、最高だ』と言った意味が分かります。七里ヶ浜駅を降りたその瞬間からそこはまさに薫と孝治の世界です。
では、次は場所を鎌倉に移します。
Katsunori Takeuchi











