イメージソング
June 22, 2026
【たけ】AIが作ったたけイメージソング🤣
5000TTが終わって
これからサブ315に向かうことになるんですが
いつもいろいろ相談してるChatGPTに
これからの俺に相応しい歌詞を作ってって言ったら
素敵な歌詞を作ってきたから
作曲AIのSunoに曲を作ってもらった。
それにしてもチャッピーよ。
確か、お前、俺が
ニ部練しないといけないの?
って聞いたら
いらない‼️
って断言したよな。
なんだこの歌詞は。。。。
朝走れ!って言ってるじゃないかよ🤣
けど、ほんま、いい曲やから聞いて貰えると嬉しいです。

「走ってきた轍に」
まだ暗い空の下
靴紐を結びなおす
誰にも見えない場所で
今日も夢を積み上げる
仕事終わりの重い脚
それでも止まれなくて
汗に滲んだ街灯が
静かに背中を押した
速くなくてもいい 派手じゃなくてもいい
昨日の自分より 一歩前へ行けるなら
歩いてきた轍に 未来の光が差し込む
遠回りした日々さえ きっと意味があったんだ
3時間15分 その先に何があるんだろう
答えなんて知らないけど 走りながら探していこう
若い頃の俺ならば 諦めていたかもしれない
だけど今は知っている 続ける強さの意味を
追い風だけじゃなくて 向かい風も受けながら
消えそうな心の火を 何度も守ってきた
苦しい日もある 走れない日もある
それでも夢だけは 置いていきたくない
歩いてきた轍に 新しい景色を重ねる
失ったものよりも 手に入れたものがある
3時間15分 簡単じゃないと分かってる
だからこそ辿り着いた時 涙より先に笑いたい
福知山の悔しさも 鹿児島の風も
全部この胸の中で 力へ変わっていく
年齢なんてただの数字 挑戦は終わらない
ゴールの先にある夢へ まだまだ走り続ける
歩いてきた轍に 誇れる足跡を残そう
遠く見えたあの場所も 少しずつ近づいている
3時間15分 夢じゃなく現実にする
昨日を愛し 今日を越えて
明日の自分に会いに行く
歩いてきた轍に 咲かせよう一輪の花を
汗と希望を抱きしめて 俺は走る どこまでも

『轍の先に』
夜明け前の交差点 白い息が空に消えた
誰にも見えない夢を 胸ポケットに隠したまま
遠回りばかりだった 近道なんて知らなくて
だけどここまで来れたのは 諦めなかったから
追い風だけを 待っていたわけじゃない
向かい風の中で 強くなれたんだ
歩いてきた轍の先に まだ見ぬ景色が待っている
転んだ日も 笑われた日も
全部連れて行けばいい
限界なんて誰が決める? まだ心は走りたがる
昨日の俺を超えていけ
轍の先に
煙草の煙の向こうに ぼやけて見えたゴールが
今では少しずつだけど 確かな形になっている
桜島から吹く風を 思い出すたび胸が熱い
故郷へ返せるものを 探しながら走ってる
年齢なんて ただの数字だろう
本気になるのに 遅すぎる日はない
歩いてきた轍の先に 繋がる未来があるなら
苦しい日も 悔しい日々も
無駄じゃなかったと言える
喫煙者でも走れること 胸を張って伝えたいんだ
誰かの希望になれるなら
それでいい
鹿児島の空の下 笑うランナーを増やしたい
スタートラインの先には きっと新しい物語
3時間15分
ただの数字じゃない
ここまで生きてきた 証だから
歩いてきた轍の先に 探してた答えがなくても
流した汗も 流した涙も
明日へ続いているから
昨日を愛し 今日を越えて
また未来へ走り出そう
歩いてきた轍の先に ひまわりが咲くその日まで
鹿児島の風を背に受けて
俺は走る
轍の先に

『轍の向こうへ』
誰かの正解じゃなくて 俺の道を探してた
煙の向こうに見えたのは 諦めかけたゴールだった
朝焼けよりも早く起きて 夜更けの街を駆け抜ける
笑われたって構わない 夢はまだ息をしている
若くはないと知っている 楽じゃないことも知っている
それでも胸の奥では まだスタートの音が鳴る
歩いてきた轍に 今日も新しい足跡を刻む
向かい風は敵じゃない 前へ進んでいる証だから
3時間15分 その数字の向こう側へ
汗と煙と希望を連れて 俺は走る 轍の向こうへ
周りはもっと速いだろう 才能だってあるだろう
だけど積み重ねた距離だけは 誰にも奪えやしない
福知山の嬉しさも 神戸へ向かう覚悟も
全部背中に背負ったまま 次の一歩へ変えていく
折れそうな日があっても 立ち止まる日があっても
ここまで来た証だけは 消えたりなんてしない
歩いてきた轍に 未来へ続く線を描く
年齢なんてただの数字 挑戦を止める理由じゃない
3時間15分 あと少し届きそうだ
昨日を愛し 今日を越えて
明日の俺に会いに行く
歩いてきた轍に 誇れる景色を残したい
ゴールテープのその先で 笑う自分を信じながら
汗と煙と希望を連れて 俺は走る
轍の向こうへ
作詞:チャッピー
作曲:Suno
【毎日シロハルチャレンジ】
sunflowerlife at 05:15|Permalink│Comments(0)





